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2022年1月10日
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2013年9月26日
第15回ジャパン・インタナショナル・シーフードショーに出展いたしました。
会期:2013年8月21日(水)~23日(金)
会場:東京国際展示場“ビッグサイト”東5・6ホール
世界の国から世界の食卓へ
世界各国のニーズに合うような安心、安全な商品を提案、提供します。
常に新しい分野に挑戦し信用、信頼をモットーに持続可能社会の実現に貢献します。
−広洋貿易として−
私たち広洋貿易株式会社は、「安心・安全な製品を提供し、おいしい日本食を世界の食卓に届ける」ことをミッションに事業展開を追求してきました。
それは生産性や収益性の向上のみならず、限りある水産資源を持続させ地球環境を守る、サスティナビリティへの取り組みに対しての取り組みも同様です。
国内・海外で培ってきた、独自生産拠点、流通ネットワークと事業活動を通じて、今後とも社会課題の解決に真っ直ぐ向き合うとともに、その意識を持った、人材育成にも尽力してきました。
ライフスタイルの多様化や環境問題など、日々変化する世界へ柔軟に対応し、持続的成長を遂げるため、これからも企業価値の向上と社会貢献に積極的にチャレンジすることで、日本の食卓と社会に希望を与えられるグローバル企業を目指していきます。

真つぶ貝

オホーツク海で育った天然真つぶ貝を手作業で丁寧にスライス加工しました。
コリコリとした歯ごたえと磯の香りとツブ貝特有の旨みが濃厚。
お店で解凍し「お刺身」や「にぎり寿司」等にそのままご利用できます。
北寄貝

ロシアで漁獲されたホッキ貝をブランチ加工しました。
ほぼ生食感にてホッキ貝特有の甘味、旨みをお楽しみ頂けます。
お店で解凍し「お刺身」や「にぎり寿司」等にそのままご利用できます。
穴子

中国産の真あなごを丁寧に下処理して釡で煮込みました。
表面を炙って頂けますと、より一層ふっくらとした柔らかな食感をお楽しみ頂けます。
お店で解凍し「お刺身」や「にぎり寿司」等にそのままご利用できます。
小肌

酢の〆(しめ)加減も程よく、柔らかくしっとりした身質で寿司ネタにはもちろん、きゅうりやガリ等と和えて酢の物としてもご利用頂けます。

| 会社名 | 広洋貿易株式会社 英名:Koyo Trading Ltd. 中国名:廣洋貿易有限公司 |
|---|---|
| 代表取締役 | 代表取締役 藤代 達也 |
| 本社所在地 | 〒104-0045 東京都中央区築地2丁目12番8号大広ビル7階 |
| TEL | 03-3542-1511 |
| FAX | 03-3542-1512 |
| URL | http://www.koyotrading.co.jp |
| mail@koyotrading.co.jp | |
| 設立 | 昭和61年10月1日 |
| 資本金 | 1,500万円 |
| 従業員数 | 8名 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 築地支店 三菱東京UFJ銀行 銀座支店 商工中金 本店営業部 りそな銀行 東京中央支店 |
| 事業内容 | 水産物全般取り扱い及び寿司種製品等の輸出入業務及び国内卸売業 |
| 主要取扱品目 | 輸入業務:冷凍寿司種(南海甘海老、南海とび卵、つぶ貝、白とり貝、煮穴子、しめさば等) 輸出業務:冷凍寿司種、冷凍魚(マグロ・ハマチ等)、 日本食食材(酒類、わさび、味噌、酢、調味料他) |
| 販売・輸出入先 | 国内販売先:国内水産物問屋、国内加工業者、外食産業等 海外輸出入先:主に米国、カナダ、インドネシア、インド、香港、シンガポール、中近東、EU 等 |
| 仕入れ先 | インドネシア協力工場(マカッサル地区、スラバヤ地区) インドネシア提携海水養殖場(ジャカルタ北部島) 中国山東省煙台地区協力工場(2地区) 日本国内食品メーカー、国内有力水産問屋、酒蔵メーカー等 |
| 主要取引先 |
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| 沿革 | 1986年インドネシアにて寿司海老の受託加工を始める。 1995年中国にて煮穴子の受託加工を始めるなど、主として寿司種中心の取り扱いをする。 1997年以来急激な円安に応じて、鮮魚、日本食品の対米輸出などを手掛ける。 2002年より登録商標南海甘海老の銘柄で生海老加工を開始する。 その後米国、中近東、EU諸国への日本食品輸出を強化し、現在に至る。 |
| 特記事項 | 酒類販売業免許証(免許番号 京酒 第243号)取得済 「南海甘海老」(商標登録証 登録第4906557号)取得済 |